完全無添加化粧品アヴィセンナより基礎化粧品ライン登場!

完全無添加化粧品アヴィセンナより基礎化粧品ライン登場!

完全無添加化粧品アヴィセンナより基礎化粧品ライン登場!

 

完全無添加化粧品ブランドの
アヴィセンナ(AVICENNA)で
基礎化粧品セットの取り扱いが始まりました。

 

アヴィセンナ

 

アヴィセンナ(AVICENNA)は今まで
ミューフル(myufull)ブランドの中で
一部商品のブランドとして取り扱われてきましたが、
それが独立して新たに1つのブランドとして
展開されることになりました。

 

 

スキンケアは毎日朝晩必ず行うもの。
そこで使用するクレンジングや化粧水など
基礎化粧品は毎日使うものだからこそ良質なモノを使いたいですよね。

 

 

しかも、直接肌に触れるものですし。

 

 

毎日使う基礎化粧品の質が悪いと、
肌がボロボロになり、
しわやシミ・くすみや赤み、
ほうれい線やたるみなど、
ドンドン老化し見た目が老けてしまいます。

 

 

久しぶりに会った友達に

 

「なんか、●●さん、老けたよね」

 

って思われたくないですよね。

 

 

 

逆に、毎日使う基礎化粧品を
天然由来の良質なモノを使用すれば、
肌が本来持っている若返りのパワーが生かされ、
ハリや透明感のある若々しい肌を
いつまでの保つことができます。

 

 

同窓会で周りよりも若い見た目で褒められたり、
子供がいるママには見えない見た目で

 

「えっ、子供がいるなんて信じられない!」

 

なんて、言われたりしたいですよね。

 

肌を褒められて照れる女性

 

それならやっぱり、
基礎化粧品は完全無添加をオススメします。

 

 

 

 

「高い=良い化粧品」ではない。値段に騙されるな。

 

年齢を重ねてしわやくすみが気になり、
エイジングケアしようと思うと、
まずは良い化粧品をと思い、
比較的高価格帯な化粧品に
ブランドチェンジすることが多いと思います。

 

 

が、単純に値段が高いからと言って
良い化粧品だとは言えないのが現実です。

 

高額化粧品はダメ

 

というのも、化粧品のイメージとして

 

「値段の高いモノ=年齢層が上の方が使う良いモノ」

 

というイメージがあり、
化粧品メーカーは商品の質に関係なく、
狙っている顧客の年齢層が高い商品は
値段を高めに設定しているケースが多いからです。

 

 

しかも、世の中の市販されている商品の多くは
ケミカルで肌にダメージを与える成分が
多く含まれています。

 

 

例えば、「合成界面活性剤」。

 

 

これはもう、問題外です。

 

 

合成界面活性剤は
本来混じり合わない水と油を
化学反応させて無理矢理混じり合わせるためのモノです。

 

 

油汚れを落とすために、
洗濯洗剤や食器用洗剤に
よく使われているものです。

 

 

これが、化粧品にも使われているのです。
洗顔料から化粧水・クリームまで全てです。

 

 

 

なぜ、化粧品に合成界面活性剤が使われているのか?

 

 

それは肌に無理矢理に
美容成分を浸透させるためです。

 

 

どういうことかというと、
普通に美容成分を肌につけても浸透しないので、
界面活性剤で一度肌の細胞膜を壊してから、
無理矢理肌細胞の内部に美容成分を入れるのです。

 

 

こうすると、化粧水などをつけた瞬間は
肌に浸透した気がして満足感があります。

 

「スーッと浸透して、使用感がGood!」

 

なんてのに騙されてはいけません。

 

 

合成界面活性剤入りの基礎化粧品を毎日使っていたら、
あなたの肌はボロボロになり、
将来はほうれい線やくすみなどが出て、
年齢以上の老け顔になってしまいます。

 

 

 

 

無添加だから安心ではない。無添加にも表示のトリックが。

 

合成界面活性剤の話をすると、

 

「私のは無添加だから大丈夫。」

 

って思う人もいるかもしれません。

 

 

ですが、無添加だからといって安心はできません。

 

 

なぜ無添加でも安心できないのか?

 

 

それは「無添加」という表示は
102種類ある旧表示指定成分の内、
どれか1つでも無添加であれば表示できてしまうからです。

 

 

参考:102種類ある旧表示指定成分一覧

 

安息香酸及びその塩類/イクタモール/イソプロピルメチルフェノール/ウンデシレン酸及びその塩類/ウンデシレン酸モノエタノールアミド/エデト酸及びその塩類/塩化アルキルトリメチルアンモニウム/塩化ジステアリルジメチルアンモニウム/塩化ステアリルジメチルベンジルアンモニウム/塩化ステアリルトリメチルアンモニウム/塩化セチルトリメチルアンモニウム/塩化セチルピリジニウム/塩化ベンザルコニウム/塩化ベンザトニウム/塩化ラウリルトリメチルアンモニウム/塩化リゾチーム/塩酸アルキルジアミノエチルグリシン/塩酸クロルヘキシジン/塩酸ジフェンヒドラミン/オキシベンゾン/オルトフェニルフェノール/カテコール/カンタリスチンキ/グアイアズレン/グアイアズレンスルホン酸ナトリウム/グルコン酸クロルヘキシジン/クレゾール/クロラミンT/クロルキシレノール/クロルクレゾール/クロルフェネシン/クロロブタノール/5-クロロ-2-メチル-4イソチアゾリン-3-オン/酢酸dl-α-トコフェロール/酢酸ポリオキシエチレンラノリンアルコール/酢酸ラノリン/酢酸ラノリンアルコール/サリチル酸及びその塩類/サリチル酸フェニル/ジイソプロパノールアミン/ジエタノールアミン/シノキサート/ジブチルヒドロキシトルエン/1,3-ジメチロール-5,5-ジメチルヒダントイン(別名DMDMヒダントイン)/臭化アルキルイソキノリニウム/臭化セチルトリメチルアンモニウム/臭化ドミフェン/ショウキョウチンキ/ステアリルアルコール/セタノール/セチル硫酸ナトリウム/セトステアリルアルコール/セラック/ソルビン酸及びその塩類/タール色素/チモール/直鎖型アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム/チラム/デヒドロ酢酸及びその塩類/天然ゴムラテックス/トウガラシチンキ/dl-α-トコフェロール/トラガント/トリイソプロパノールアミン/トリエタノールアミン/トリクロサン/トリクロロカルバニリド/ニコチン酸ベンジル/ノニル酸バニリルアミド/パラアミノ安息香酸エステル/パラオキシ安息香酸エステル/パラクロルフェノール/パラフェノールスルホン酸亜鉛/ハロカルバン/2-(2-ヒドロキシ-5-メチルフェニル)ベンゾトリアゾール/ピロガロール/フェノール/ブチルヒドロキシアニソール/プロピレングリコール/ヘキサクロロフェン/ベンジルアルコール/没食子酸プロピル/ポリエチレングリコール(平均分子量が600以下のもの)/ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸塩類/ポリオキシエチレンラノリン/ポリオキシエチレンラノリンアルコール/ホルモン/ミリスチン酸イソプロピル/2-メチル-4-イソチアゾリン-3-オン/N,N-メチルレンビス(別名イミダゾリジニルウレア)/ラウリル硫酸塩類/ラウロイルサルコシンナトリウム/ラノリン/液状ラノリン/還元ラノリン/硬質ラノリン/ラノリンアルコール/水素添加ラノリンアルコール/ラノリン脂肪酸イソプロピル/ラノリン脂肪酸ポリエチレングリコール/レゾルシン/ロジン

 

 

つまり、合成界面活性剤が無添加でも、
合成保存料やパラベン・エタノール、
着色料・殺菌剤などは配合し放題なのです。

 

 

その逆も然りです。

 

 

なので、無添加の表示には何の意味もなく、
本当の意味で「完全無添加」なものを選ぶ必要があります。

 

 

 

 

アヴィセンナの基礎化粧品は完全無添加でしかも安い!

 

肌本来の若返り機能を100%発揮し、
いつまでも実年齢より若い見た目を維持するには、
完全無添加の基礎化粧品を使うのがベストです。

 

 

アヴィセンナの完全無添加化粧品を使えば
シミやくすみ、シワやほうれい線など
年齢を重ねると共に悩まされるトラブルから
一気に解放されることができます。

 

 

世の中にあふれる化粧品には、

 

「これでハリアップ!ピンとあがる頬!」
「これ1本でツルスベ透明肌!」

 

などといった謳い文句がありますが、
そもそも化粧品によってそうなる必要はありません。

 

 

なぜなら、人間の肌には
本来、美肌を維持するための素肌力が備わっているからです。

 

 

それを十二分に発揮できる肌環境を作ってあげれば、
ケミカルな成分で小細工しなくても、
透明感のあるツヤスベ柔らか肌が維持できるのです。

 

柔らかツルスベ肌の女性

 

それが、アヴィセンナの化粧品なら可能です。
3か月も使い続けていれば、

 

「子供がいるママさんだなんて、信じられない!」
「肌スベスベじゃん!触らせて!」

 

なんて言ってもらえるのも時間の問題でしょう。

 

 

 

実年齢以上の若々しい見た目を手に入れたいなら
完全無添加のアヴィセンナの基礎化粧品がオススメです。

 

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