学校はイジメを認めない!認めさせて解決したい方へ

学校はイジメを認めない!認めさせて解決したい方へ

学校はイジメを認めない!認めさせて解決したい方へ

 

学校側は100%黒でない限りイジメは認めません。
それでもいじめを認めさせ、解決する方法があります。

 

 

学校というのはなかなかイジメを認めないものです。
これはいじめで自殺事件のニュースなどを見れば明らかでしょう。
なぜかというと、イジメなのかじゃれ合いなのか、
明確に区別できないからです。
(あえてイジメだととらえていない悪質なケースもあります。)

 

 

また、学校はいじめを防止すべしと法律で決まっており、
イジメを認めてしまうと、学校側にも過失があったことになり、
責任者が誰だとか教育委員会がどうだとか
いろいろ面倒なことになるので認めないということもあります。

 

 

また、加害者側の親もなかなかイジメの事実は認めません。
自分の子供に限ってそんなことするはずないとか、
そういう子どもの親に限って常識が通用しないとか、
結構厄介な人が多かったりします。

 

 

結局のところ、みんな自分を守ることに必死なのです。

 

 

でも、だからといって何にも悪くないあなたの子供が
いじめられていてもいい理由なんて1つもありません。

 

 

イジメを認めさせ、解決するには
証拠能力のある証拠を集めることが重要です。

 

 

 

 

■いじめを認めさせる証拠能力のある証拠とは

 

証拠能力のある証拠とは音声や写真などです。
具体的には

  • いじめられている時の音声データ・写真
  • 破かれたり・壊された物
  • 怪我をした時の写真や診断書
  • 精神的にまいってしまった時の診断書
  • メール・LINEでのやり取りの記録
  • 裏サイトなどでのやり取りの記録

など。

 

 

全てのものが必要なわけではありませんが、
いくつかあればいじめがあったことは明確に証明できるでしょう。

 

 

特に、いじめられている時の録音や写真は重要です。
それがあった上でのその他のものがあると、
被害の酷さがわかるといった感じになります。

 

 

その録音や写真を撮るのは、子供自身がやると
相手にバレて行為をエスカレートさせる危険性があるので
できれば専門家に依頼して行うことをオススメします。

 

 

 

■イジメの証拠集めからアフターケアまで万全の原一探偵事務所

 

オススメは原一探偵事務所です。
いじめ問題に対して、

  • 証拠能力のある証拠集め
  • 再発防止まで考慮した解決方法のアドバイス
  • 弁護士の紹介
  • 裁判や訴訟のアフターケア

など万全の態勢であなたを支えてくれます。

 

 

もし、転校して新たな環境で学校に行かせたいという場合も、
原一さんが持っているネットワークを生かして、
子供に摂って良い環境のある地域を紹介してくれます。

 

 

いきなり調査を依頼しなくても、
相談だけなら無料で受けてくれるので、
まずは無料相談からしてみてはいかがでしょうか。

 

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