イジメを訴える!損害賠償請求で責任を取らせたい方へ

イジメを訴える!損害賠償請求で責任を取らせたい方へ

イジメを訴える!損害賠償請求で責任を取らせたい方へ

 

大事な子供が酷いイジメに・・・
相手の親を訴えて損害賠償請求する方法があります。
お金よりも事の重大さを理解してもらえます。

 

 

あなたの大事な子供がイジメにあってしまったとしても、
相手の親や学校はその事実をなかなか認めません。
認めてしまうと厄介で面倒なことになると思っているので、
自分自身を守るためにあやふやにしてしまうのです。
加害者側は
「まぁ、子供のやることだからね。」
と済ませてしまうわけです。

 

 

でも、あなたの子供がイジメによって

  • 学校に行きたがらない
  • 学校での出来事を全く話さない
  • 友達とまったく遊ばない
  • 表情が暗くなる
  • 持ち物をよく紛失する
  • 服が汚れたり破ける

ようになってしまったら、
間違いなく精神的なダメージは受けているはずです。

 

 

それによって引きこもりになったり、
最悪の場合、自殺してしまうことも考えられます。
ニュースでよく報じられていますが、他人ごとではありません。
でも、自殺してしまったとしても、
イジメがあったと認めないのが
学校であり、その他の関係者なのです。

 

 

 

 

■いじめを訴えるのに必要なこと

 

イジメを訴えるのに必要なのは決定的な証拠です。
証拠さえあれば、だれもが認めざるを得ません。

 

 

証拠を取って訴えたら損害賠償請求もできます。
仮に訴訟などおこさなくても、
証拠を持って弁護士と一緒に相手のお宅に伺って
話し合いを行えば請求できることもあります。

 

 

なお、いじめの損害賠償や慰謝料請求で、
裁判での判例で多いのは50万円前後だそうです。

 

 

ただ、訴えたり、損害賠償することによって
一番大きな効果は事の重大さを
学校や相手の親に認識させれることです。
それによってイジメをやめさせる効果は大きいです。

 

 

 

 

■イジメの証拠は専門家に依頼して集める!

 

イジメの証拠を子供本人が取ってくるというのは
自分自身の意志が強い子でないとなかなか難しいです。
残念ながらいじめられる子はおとなしい性格であることが多いので
自分で音声を録音したり日記やメモで記録を残すのは難しい。

 

 

音声レコーダーがいじめられっ子にばれしまうと
さらに行為がエスカレートする可能性も否定できないし、
いじめられたことを思い出してメモにかくのもかなりつらい作業で、
精神的に追い詰められてしまいます。

 

 

なので、いじめの証拠集めは
興信所や探偵事務所の専門家に依頼するのが良いです。
いじめ問題を業務として扱っているところがあるので、
そういったところを選ぶを良いでしょう。

 

 

オススメは原一探偵事務所です。
いじめ問題に対して、

  • 証拠能力のある証拠集め
  • 再発防止まで考慮した解決方法のアドバイス
  • 弁護士の紹介
  • 裁判や訴訟のアフターケア

など万全の態勢であなたを支えてくれます。

 

 

もし転校して新たな環境で学校に行かせたいという場合も、
原一さんが持っているネットワークを生かして、
子供に摂って良い環境のある地域を紹介してくれます。

 

 

いきなり調査を依頼しなくても、
相談だけなら無料で受けてくれるので、
まずは無料相談からしてみてはいかがでしょうか。

 

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